すでに2月に入っていますが・・・・
明けましておめでとうございます。
本年もMYママ一家をどうぞよろしくお願い致します![]()
近況ですが、あれからしゅーたんは入院中に肺炎にかかり
結局病院で年越ししました![]()
そして1月10日に晴れて退院
しか~し・・・・
1月24日から鼻水が出てきたと思ったら一気に悪化し
その日のうちに入院![]()
2月5日に退院
今は家でなんとか頑張っています![]()
2月7日頃から鼻水と咳が出て心配したけど
胸の音が肺炎というよりも喘息っぽい音だったので
(MYママの診断なので微妙ですが・・・
)
吸入(生理食塩水+インタール+メプチン)&吸引
&抗生剤&ホクナリンテープ(喘息用の胸に張る薬)で
なんとか乗り切れそうな感じです![]()
MYママ、時間の使い方が下手なので子育てに手一杯で
なかなかPCを開く時間がないのですが
今年もボチボチとblogを続けていきたいと思っています。
気まぐれで不定期更新のblogですが
どうぞよろしくお願いしま~す![]()
![]()
ここ数日の記事にコメントしてくれた方々、メールをくれた方々、電話をしてくれた方々、どうもありがとうございました。
ちゃんとお返事もできなくてごめんなさい(___)
あれから心拍も57まで落ちてて、心エコーで心臓見ても、心室は穴を通じて動脈血と静脈血が入り乱れてグチャグチャだったし、肺動脈の血流も酸素なしだとゼロに等しい状態のままでした。
21日、酸素の流量を0.5リットルまで下げても大丈夫になりました。
少量だけど、酸素マスクが少しでもズレるとサチュレーションがグングン下がってしまうので、退院するなら自宅の酸素設備を増設しないと…。
今まではほとんど酸素を使ってなかったので、寝室に2リットルまでの濃縮酸素と携帯用酸素ボンベ1つでOKでした。
でも常時0.5リットル流し続けるとなると、リビングで使う濃縮酸素も必要だし、外出用に携帯用酸素ボンベももう少し大きい物を数本は必要かな?
ということで、酸素屋さんに酸素の増設をお願いしました。
22日、いつも診て貰ってる心臓の先生に、心エコーで診てもらいました。
前日の心エコーでは、心室の動脈血と静脈血が混じり合ってグチャグチャだったのに、真ん中でキレイに別れてました。
ちょっと嬉しビックリ!
主治医が『ここで酸素を止めてみます。80代まで下がってしまって、肺動脈の血流がなくなり、動脈血と静脈血がグチャグチャになります』って言って酸素を止めたんだけど、何も変わらなくてまたまたビックリ!
しゅーたんに何が起こったのか分からないけど、とにかく結果オーライ(≧▽≦)
主治医も驚いてて、心臓の先生も『生き返ったな』って笑うくらい!
慌てて酸素屋さんに増設の話は無しにしてもらうように連絡しました。
ただ、痙攣でサチュレーションを下げることもあるので、濃縮酸素を2リットル→5リットルに交換。
プラスで酸素ボンベを多めにしてもらいました。
少し早かったけど、パパとママに奇跡のプレゼントをくれました☆彡
そして今は、恐ろしい痙攣の大群も襲ってきていません。
たまに軽い痙攣はあるけど、とっても穏やかです。
ほとんど入院前のしゅーたんに戻りつつあります。
というより、以前よりもサチュレーションの数値が良いし、毎日浣腸しないと出なかった便が、毎日自力で出るようになりました!
あの『生き返った日』に何が起こったのかいまだに不明です。
皆さんからの元気玉のおかげです。
ほんとにほんと〜にありがとうございました。
これからもMYママ一家をヨロシクお願いします八(´∀`*)
あれから落ち着いているしゅーたん。
今日は酸素を2リットルに下げて様子を見ることに。
酸素マスクが外れるとサチュレーションが下がるけど、ちゃんとマスクをしていたらサチュレーションは98くらいで安定するようになった。
ひと山越えたかな?
そしてタイミングの悪いことに、MYママが昨晩から40℃の高熱でフラフラに。
一瞬インフルエンザかと思ったけど、りおたんがお乳を吸った後もシコリが残っていて痛いので、きっと乳腺炎だろうと思いながら、身体が怠くて動けないので救急センターを受診。
思った通り乳腺炎だった。
抗生材を点滴してもらったら、少し楽になった。
そして、明日と明後日も点滴を受けるように言われた。
今日はほとんどしゅーたんとりおたんの間で寝ていたMYママでした。
あれからはインスピロンで10リットルを流し続けていると落ち着いているしゅーたん。
レントゲンを撮ってみたけど、思ったよりもキレイとのこと。
サチュレーションが下がる原因が肺じゃないなら心臓かも…ということで心エコーをしてみることに。
8日に心エコーをした時は肺動脈の血流が150cm/sで以前と変わりなかった。
でも今日は酸素をしているといつもと変わりない血流量なのに、酸素マスクを外した状態で肺動脈の血流を計ったらゼロに等しい状態に悪化していた。
そのせいでサチュレーションが下がるのかぁ。
度重なる長い痙攣がそこまで悪さをしているとは思わなかった。
自然と涙が流れて止まらなかった。
午後から、酸素の流量を下げてみることに。
5リットルに下げてみたが、サチュレーションが下がらないので、今日は5リットルで様子を見ることになった。
まだ痙攣止めの薬が効いていて、ほとんど寝ているしゅーたん。
でもたまに目を開けたり手足を動かすようになって嬉しい。
今日の朝から痙攣止めの点滴を止めて、飲み薬に完全移行したので、眠りから覚めた時に痙攣をしないかが心配。
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